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介護ソフトのカスタマイズとは

カスタマイズとは、お客様の事業所体制に合わせて介護ソフトを機能拡張したり、改良したりすることです。 導入前の要望はもちろん、事業体制の変更ような導入後の機能改修も柔軟に行うことができます。

こちらでは、実際にあった事例を通して、
「どうしてカスタマイズできると、お得なのか?」をお伝えいたします。

»より詳細なカスタマイズに関する情報はこちら!
  • とある訪問介護事業所様の事例

    「僕の事業所は、独自形式の計画書を使ってるんだよね…」編

    訪問介護事業所を開設してだいぶ落ち着いてきたときのこと。
    コスト削減について考える余裕が出てきたので、これを機に介護ソフトの導入を検討することになった。
    そして、さまざまな体験版に申し込んだり、資料請求をしていると・・・
    あることに気付く。

    もしかして、僕の事業所で作成している訪問計画書は独自のものなので、介護ソフトでは編集出来ないのでは?!
    急いで問い合わせてみたものの、共通のものを使っていただく他ないと言われてしまった。
    つまり、

    「事業所独自のものは、介護システムを導入しても手作業でし続けなければならない!」

    資料に埋もれながら、どうしようかと思っていたとき、
    なんと、独自の計画書でも介護ソフトに組み込みますよ、と言ってくださった会社がありました。
    詳しく話を聞くと、

    介護ソフト「らくらくケアストーリー」では、お客様が従来お使いの独自の計画書をはじめ、
    その県限定で使用されているような帳票など、お客様の事業所一つ一つに合ったカスタマイズを行っているとのことでした。

    これなら、コスト削減を前向きに考えられるし、今後もいろいろ相談できそうだ。

    カスタマイズ型解決方法はこちら!

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  • とある法人様の事例

    「私の事業所では従来使ってる請求書があるんだけど…」編

    私の勤めているところでは、利用者様にお渡しする請求書に事業所のはんこを押しています。
    それは、介護ソフトを使い初めても変わらず、ソフトから利用者請求書を印刷しては、ひとつひとつにはんこを押していました。

    しかし、利用者の数が増えるにつれ、はんこを押すという作業時間が膨れ上がり、はんこの押しミスをしてはもう一度印刷するという、手間のかかることをしていました。
    なんとかならないか、と思っていたとき。
    知り合いのやっている事業所の請求書をたまたま見る機会がありました。

    その利用者請求書には、事業所のロゴが入っていました。

    「毎月毎月、エクセルで請求書を作るのは大変じゃないか?」と、聞いたところ、思わぬ一言が。
    「いや、これは介護ソフトで一括でやっているんだ」

    詳しく話を聞いたところ、介護ソフト「らくらくケアストーリー」では、
    はんこやロゴ入りといった、その事業所独自の請求書をテンプレートにしてくれるのだとか。

    これは!と思い、すぐに連絡してみることに。
    導入前には、今まで使っていた介護ソフトの不便さを聞いてくれ、それをこの事業所だけのために反映してくださいました。
    他社ではやっていないサービスに満足しています。

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  • とあるショートステイ(短期入所生活介護)様の事例

    「介護ソフトの登録内容を使って空床の情報をお知らせしたい…」編

    私のところでは、入所の空床情報をホームページ上で公開しています。
    それを見てくださったお客様から電話があり、予約が入るとそれをホームページ上で反映します。

    そのあとに介護ソフトに、お客様の情報を登録するのですが、
    これではホームページ上の空床情報と介護ソフト上での空床情報にもし差異が出ても気づかないことがあるんです。

    ホームページの更新と介護ソフトのシステムは当然別なので、差異があってもエラーは出ません。
    重複を防ぐべく、常にお部屋の状況とホームページ上のカレンダーを確認しておかなければいけませんでした。

    もともと介護ソフトには、らくらくケアストーリーを使用していたので、
    システムの質問の際に、何気なくホームページとこのソフトが連携できたらいいのに、と愚痴をこぼしたら、担当してくださっていた方から、できますよとの一言が。

    このらくらくケアストーリーの会社(株式会社エムエスシーさん)は、もともとシステム開発を主としている会社だそうで、ホームページとの連携や、他ソフトとの連携の実績があるのだとか!

    さすがに私の一存ではお願いできなかったので、すぐに施設長へ報告!
    今では無事に連携が完了し、確認という時間がなくなったので業務量がぐっと減りました。
    リアルタイムに入居管理情報が公開できているので、私たちも安心です。

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  • とある特別養護老人ホーム(介護福祉施設)様の事例

    「待機者の管理と利用者の管理が二重になるのは避けたいんだけど…」編

    これまで待機者はエクセルで管理しており、入居が決定した方からこの介護ソフトに登録しておりました。
    いわゆる二重管理です。
    しかし、この転記がなかなか大変で、今までにもいろいろな問題がありました。

    エクセルから介護ソフトへ転記する際に入力ミスが後を絶たず、基本的な情報部分で返戻があったり、
    入居しているはずの利用者様がまだ待機者管理表から消えておらず現場が混乱したり。

    転記自体にも時間がかかるので、なんとかならないかと相談したところ、
    この「らくらくケアストーリー」で待機者も一元管理してみてはどうか、と勧められました。

    私が「介護ソフトで待機者と利用者の一元管理ですか?そんな機能はないでしょう?」と質問すると、「一元管理の機能追加であれば費用は掛かりますが、実現可能です」と頼もしい一言が返ってきました。

    さっそく、お話を聞いていただき見積もりをだしてもらいました。
    私の事業所のためだけにひとつ機能を増やしてくださるのは、今のところ「らくらくケアストーリー」でしか聞いたことがありません。

    機能追加により、業務時間削減に成功し、費用以上の効果を得られたと実感しております。

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